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「おかしなこうじや」とは?

「おかしなこうじや」は、兵庫県丹波市の山間部に生まれた麹の工房です。

10代のころから発酵食品の魅力とその深淵な仕組みに取り憑かれ、日本酒の名産地である丹波市の酒蔵で酒造りに携わった経歴を持つ本間 速(ほんま はやて)が、十分な研究期間と準備期間を経て2022年にスタート。

「そのまま食べても深いうまみ、甘味を感じる」麹造りを実現し、本物を求めるコアなファンに力強く支えていただいています。

日本の食事に深く浸透しており、「おかしなこうじや」の代表的な製品でもある「米麹」は、従来のものと一線を画すクオリティと味わいで、プロの厨房からご家庭の食卓まで、さまざまな食材に彩りを。

「黒麹」「玄米麹」「蕎麦麹」「オートミール麹」 .. などのバリエーションは、洗練に洗練を重ねた、磨き抜かれた品質。それぞれの深い味わいもぜひ体験してください。

 

「おかしなこうじや」は、

「日本の食文化のおいしい財産である麹造り」
「発酵がある暮らしの豊かさ」
「本来の価値に支えられた生」

を、追求していきます。